
付箋は、色も紙も形も自分で選ぶ
16色 × 6種類の紙(無地・罫線・方眼・ドット・クラフト紙・和紙) × 8種類の形(テープ留め・ピン留め・クリップ・角折れ…) × 3種類の文字。北欧・和・レトロ・モノのテーマから始めることもできます。
思いついたこと、やらなきゃいけないこと。付箋にして、スマホを置いておくだけ。見た目は
付箋とタイマーは同じ画面に。書いている間も、残り時間のバーは見えたまま。
決まった使い方はありません。付箋とタイマーを、自分のやり方で組み合わせてください。
1
付箋に書く
思いついたこと、やらなきゃいけないこと。チェックリストにも、「何時から・何分」の予定にもできます。
2
スマホを置いておく
机の上に置いておけば、付箋がいつも目に入ります。計測中は
3
タイマーで動く
付箋に紐づけて計っても、タイマーだけ回してもいい。作業と休憩のリピートも、+1分の延長も自由です。
特別な使い方を覚える必要はありません。付箋を書く、タイマーを動かす。それだけで、気づけば手放せなくなっています。

16色 × 6種類の紙(無地・罫線・方眼・ドット・クラフト紙・和紙) × 8種類の形(テープ留め・ピン留め・クリップ・角折れ…) × 3種類の文字。北欧・和・レトロ・モノのテーマから始めることもできます。

カウントダウン・カウントアップ・作業と休憩のリピート。1分から60分までのプリセットか、分と秒で細かく。音と振動はそれぞれ切り替えられます。
タイマーを付箋にドラッグすると紐づいて、付箋の上に残り時間のバーが出ます。紐づけずにタイマーだけ使うのも自由。画面を閉じても、ロック中も正しく計ります。

付箋に「何時から・何分」を付けると、1日の時間軸に並びます。付箋を時間の上に置けば、その時刻に。グリッド・大きな表示との切り替えもワンタップです。
まんがで知る
まんが新人賞の締め切りまで30日。描けたのは0ページ。タケルは今日も、やる気が来るのを待っている。紙と時間堂の主人が
無料で付箋4枚・タイマーのリピート2回まで使えます。気に入ったら、一度の購入で制限なしに。
英語版の名前は StickieTime です。